小さい庭なので矮性種や低い植物多めです。
中でもグラウンドカバーのこだわりは地を這うような丈の低い植物たちです。
広い面を描くというよりは隙間を埋める感じなので、増殖が速いものである必要はなく、ゆるりと広がるものでもいいかなと選んでいます。
ギャップグラウンドカバーなんていう言葉はないのですが、ステップストーンの合間、レイズドベッドとの際、花壇の段差などのアクセントにしています。
昨年の新入りは
ポテンティラ ベルナ

サギゴケ ピンク

プラティア カウンティパーク

レプティネラ プラッツブラック

ヒメウンナンカズラ

春になって芽吹いてきていますが、どんなバイプライヤーになるか楽しみです。

手前から
ビオラ ラブラドリカ
雲間草
ヒメウンナンカズラ
宿根アリッサムサキサチレ サミット